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今すぐ無料相談!浮気調査の相談窓口|調査料金と相談のポイントは?

今すぐ無料相談!浮気調査の相談窓口|調査料金と相談のポイントは?

~いざという時の備えに~浮気調査コラム

今すぐ無料相談!浮気調査の相談窓口|調査料金と相談のポイントは?
浮気調査ナビ編集部
監修記事
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浮気や浮気調査に関する相談は誰にすればよいのでしょうか?

 

パートナーの行動に不審なものを感じたり、浮気が発覚したりした場合に、周囲の友人・親などに相談する方もいるかもしれません。

 

しかし、浮気の問題を根本から解決したいのであれば、専門家である探偵に相談すべきだと言えるでしょう。

 

探偵は浮気調査を生業として、数々の浮気の現場に遭遇しており、知識も豊富です。

 

探偵に相談することで、浮気調査をすべきかどうか、どういった解決策があるのか、そのために何が必要なのか、経験なども交え、あなたに合った的確なアドバイスをしてもらえるでしょう。

 

また、探偵事務所によっては、浮気調査後のフォローが厚く、必要に応じて弁護士を紹介してくれる所もあります。この記事では、次の点について解説します。

 

  • 浮気調査について今すぐ無料相談できる相談窓口
  • 浮気調査を依頼した場合の探偵の調査料金・費用の相場
  • 探偵に浮気調査について相談する際のポイント
  • どんな人が探偵に浮気調査すべきなのか
  • 浮気調査に関するよくある相談
  • 浮気調査後5つの選択肢

 

パートナーの浮気に対して、慰謝料の請求や、離婚など希望がある方はもちろん、

ショックで何をすべきか、どうしたいかわからない

誰かに相談したいけど、できない、どこに相談したらいいの?

という方もぜひ、参考にしてみてください。

 

浮気調査の無料相談窓口

・証拠を集めて浮気をやめさせたい
・証拠を使って有利に離婚したい
・浮気に対する慰謝料を請求したい

 

浮気の証拠が欲しい方、離婚や慰謝料請求を考えている方は一度探偵に相談しましょう。
24時間無料、経験豊富なカウンセラーが誠意をもってお答えします。

目次

浮気調査に関して今すぐに無料相談できる相談窓口

「どこに相談したらいいのかわからない」という方もいると思いますので、無料で相談することができて全国対応もしている相談先を、以下に記載します。

 

 浮気調査ナビ 無料相談窓口(0120-540-211)

 

おかげさまで、今日までに沢山のご相談をいただき、浮気調査に関する不安や疑問の声にお答えしてきました。

パートナーが浮気をしている気がする、どうすればいいの?

そもそも浮気調査をすべきなのか

とにかく価格重視で調査をお願いしたい

パートナーと浮気相手を別れさせる方法を知りたい…

などなど、専門のスタッフが丁寧にお応えします

また、他の探偵で見積もりを出してもらったけど、適正価格かどうか知りたいといった相談をすることも可能です。

 

ただし、あなたが浮気調査を依頼する必要性がないのであれば、無理に契約もしませんし、お断りすることもあります

 

浮気調査を行う探偵社・興信所のなかには誇大広告や、見積もりとかけ離れた費用の請求を行う業者も少なからず存在しますが、浮気調査ナビの相談窓口でご紹介する探偵事務所は、実績豊富で信頼できる探偵なので安心してご相談ください。

まずは、誰かに相談をして、落ち着きを取り戻し、どう解決していくのか、一緒に考えてみませんか?

次項では気になる調査料気についても解説します。

 

浮気調査について探偵に相談する際の5つのポイントはこちらからご覧ください。

浮気調査の無料相談窓口

・証拠を集めて浮気をやめさせたい
・証拠を使って有利に離婚したい
・浮気に対する慰謝料を請求したい

 

浮気の証拠が欲しい方、離婚や慰謝料請求を考えている方は一度探偵に相談しましょう。
24時間無料、経験豊富なカウンセラーが誠意をもってお答えします。

浮気調査を依頼した場合の探偵の調査料金・費用の相場は50~100万円?

もし探偵に浮気調査を依頼するとなれば、もっとも気になるのは調査料金・費用の相場ですよね。

 

探偵に依頼した場合の浮気調査料金・費用の相場は50~100万円と言われていますが、これは各探偵事務所の料金体系はもちろん、調査日数や調査人員などにも左右されます。

わかりやすく言えば、料金体系が高額にある探偵事務所で、多くの調査人数で調査をして、浮気の証拠を押さえるまでに時間がかかれば、調査料金が高額になってしまうということです。

ここでは、浮気調査を依頼した場合の調査料金・費用について、

 

  • 1時間当たりの料金・費用の平均
  • 探偵事務所の主な料金体系3つ
  • 調査料金・費用を抑える方法
  • 一度の負担を軽減する方法

 

を解説します。

 

調査員2名・1時間当たりの調査料金・費用の平均額は2~2.5万円

探偵の調査料金・費用は、各探偵事務所の料金体系などによって左右されるとお伝えしましたが、客観的なデータで解説しましょう。

 

一般社団法人 東京都調査業協会が、2005年3月末に、都内の探偵業者にアンケートを行ったところ、調査員2名で1時間当たりの調査料金・費用の平均額は2~2.5万円であることがわかりました。

 

(参考:一般社団法人東京都調査業協会

 

ただし、探偵の調査料金・費用には、調査にかかった諸経費・実費なども含まれます。

 

もし調査車両やバイクなどで尾行した場合は、調査員の料金だけでなく、車両や燃料費なども加算された金額となります。

 

上記の平均金額で言えば、調査車両の費用は無料である探偵事務所が多いようです。目安として参考にしてみてください。

探偵事務所の主な料金体系3つ

探偵事務所には、上記のような調査員の活動時間に対して調査料金・費用を支払う『時間料金型』の他に、探偵のサービスをすべて受けられるように一律で料金を定めている『パック料金』、そして浮気調査が成功した際に報酬金を支払う『成功報酬型』、主にこの3つの料金体系があります。

 

時間料金型

明瞭な料金体系でわかりやすいが、調査が長引けば高額になる。

また、基本料金・経費・書類作成費がかかるケースが多い

パック料金

時間料金型と比較して1時間当たりの調査料金は割安だが、料金が一律で決まっているため、調査が早く済めば割高になることもある

成功報酬型

調査が成功しなければ調査料金・費用も発生しないが、成功の定義によっては思わぬ結果でも調査料金・費用が発生してしまい、トラブルに発展しやすい

 

後述しますが、浮気調査をする日や、調査してほしい場所などがある程度絞り込めていれば、時間料金型のほうがムダはないでしょう。

 

浮気に関する情報が少ないのであれば、パック料金が、成功報酬型を選ぶ方法もあります。

 

また、探偵事務所によっては後から諸経費・実費の清算として、追加料金を求められるケースもありますので、見積もりから追加料金一切なしといった探偵事務所を利用すると、料金・費用の心配が少なくて済みます

 

【関連記事】
探偵が行う浮気調査の料金・費用相場|まずは無料相談を活用しよう

 

探偵の調査料金・費用は浮気の情報で節約

お伝えした通り、浮気に関する情報が少なければ、証拠をつかむのにもそれだけ時間がかかるため、調査料金が高額になる可能性もあります。

 

浮気調査をするにしても、浮気のパターンから浮気する日を絞り込めており、特定の日だけ調査するのと、浮気するまで探偵が張り付いているのとでは、調査料金は全然違ってきますよね。

つまり、浮気に関するある程度の情報をつかんで、探偵が調査をしやすい状態にしておくことで、スムーズな調査が期待でき、結果調査料金を抑えることにつながるのです。

パートナーに浮気の兆候があった場合は、怪しい日などを日記に記録して、浮気のパターンを探りましょう

 

例えば、月に何回、何曜日に会っているのか、パートナーが所持していたレシート・カーナビの記録・IC乗車券の降車駅の記録などから、どこへ行ったのかわかれば、それだけでも役立つでしょう。

 

ただし、しっかりとした浮気の証拠をおさえるためにも、パートナーに怪しまれたり、気づかれたりしないよう、ご注意ください

 

【関連記事】
自分で浮気調査する方法10選!自分で行うリスクと探偵に依頼する基準
【19年最新版!】使える浮気調査アプリ9選とアプリで調査するリスク

 

支払い方法の工夫で一度の負担を軽減

お伝えした通り、探偵の浮気調査料金・費用は決して安価ではありません。

 

しかし、探偵は特別な訓練を積み、調査対象にバレないような尾行術や、専用機材の利用などを行い、素人では押さえにくい浮気の証拠を押さえてくれるため、ある程度コストがかかるのも仕方ないことではあります。

 

・浮気調査報告書のサンプル

参考:原一探偵事務所

 

浮気調査の料金・費用を抑える方法ではありませんが、探偵事務所によっては、クレジット決済や、クレジットによる分割払いを受けている所もあり、一度で負担する金額を軽減することもできます。

 

まずは、無料相談や無料の見積もりを活用して、あなたのケースで浮気調査の料金・費用がいくらくらいになるのか確認してみてからでも、判断するのは遅くないでしょう。

 

浮気調査の無料相談窓口

・証拠を集めて浮気をやめさせたい
・証拠を使って有利に離婚したい
・浮気に対する慰謝料を請求したい

 

浮気の証拠が欲しい方、離婚や慰謝料請求を考えている方は一度探偵に相談しましょう。
24時間無料、経験豊富なカウンセラーが誠意をもってお答えします。

探偵に浮気調査について相談する際の5つのポイント

ここでは、探偵に浮気調査について相談する際の次の5つのポイントをご紹介します。

 

  • できれば浮気の情報を集めておく
  • 集めた情報を持って相談に行く
  • 違法な業者でないことを確認する
  • 実際に対面で相談をして対応を確認する
  • 3~5社ほど比較してみる

 

どんな場合に浮気調査を依頼すべきなのかについてはこちらからご覧ください。

1:できれば浮気の情報を集めておく

前項と同様になってしまいますが、探偵に浮気調査の相談をする前に、ある程度の浮気の情報を集めておくことで、正確な見積もりを出してもらうことができます。

 

浮気のパターンが把握できなくても、パートナーの行動記録をつけておくだけでも役立つかもしれません。

また、難易度が低い、所持品やレシート、ポイントカードのチェックなども行っておきましょう。

 

2:集めた情報を持って相談に行く

同様に、探偵に相談に行く際は、集めた情報を持って行きましょう。

 

例えば、パートナーの行動記録やレシート、ポイントカード、カーナビの履歴・ネットの閲覧履歴などを記したメモです。

 

浮気の現場を数多く見てきた探偵であれば、過去の経験から怪しい日時や、逢引の場所の痕跡などを見つけ出してくれるかもしれません。

 

3:違法な業者でないことを確認する

探偵と聞くと、浮気調査のプロでありながらも、実態がよく知られていないために、グレーな存在であるように感じる方もいるかもしれません。

 

しかし、探偵は、各都道府県の公安委員会に認められた正規の職業です。

 

反対に、各都道府県の公安委員会に認められた探偵業の届出証明書をHPや事務所に置いていない探偵は、違法業者の可能性があります。

 

金銭トラブルを防止するためにも、必ず確認をしましょう。

引用元:原一探偵事務所

※赤枠協調は編集部による

【参考】
警視庁|探偵業の届出要領

 

4:実際に対面で相談をして対応を確認する

また、探偵に浮気調査を依頼する前の相談の段階で、必ず対面で相談をして、対応などを確認しましょう。

浮気調査は高額な契約ですし、人生の一大事を左右する大切な決断です。

そうした重要な決断をHPの閲覧だけで、簡単に決定することなく、探偵の対応をしっかりと確認することで、後悔せずに済むでしょう。

5:3~5社ほど比較してみる

また、いくつかの探偵事務所に相談して、比較してみることも不可欠です。

 

比較してみることで、料金・費用は高いけど、この探偵事務所のほうが信頼できる・アフターフォローが手厚いなど、わかることもあります。

また、当サイトから、相談した探偵事務所の調査料金が適正かどうか、セカンドオピニオンとして相談に乗ることも可能です。相談料はかかりませんので、試しにご利用ください。

浮気調査の無料相談窓口

・証拠を集めて浮気をやめさせたい
・証拠を使って有利に離婚したい
・浮気に対する慰謝料を請求したい

 

浮気の証拠が欲しい方、離婚や慰謝料請求を考えている方は一度探偵に相談しましょう。
24時間無料、経験豊富なカウンセラーが誠意をもってお答えします。

どんな場合に探偵に浮気調査を依頼すべき?

ここでは、探偵に浮気調査の相談・依頼すべき場合や、相談や依頼をすべき判断基準についてご紹介します。

 

もしあなたが次に当てはまるのであれば、探偵に浮気調査を依頼すべきだと言えるかもしれません。

 

  • 夫婦関係を修復したい
  • 浮気相手に慰謝料を請求したい
  • 有利な立場で離婚したい
  • 今何をすべきかわからない
  • 自分で浮気の証拠を押さえるのが難しい

 

浮気調査に関してよくあるQ&Aについてはこちらからご覧ください。

1:夫婦関係を修復したい

探偵に浮気調査を依頼するときは、離婚や慰謝料請求を検討している人だけじゃないかとお考えでしょうか?

 

実は夫婦関係を修復したい人こそ、探偵に浮気調査を相談・依頼すべきだと言えます。

 

夫婦関係を修復する場合、水面下で続いていたなんてことがないよう、パートナーは浮気相手としっかり縁を切ってもらわなければなりません。ここで探偵が押さえた法的に有効な証拠が役立ちます。

 

法的に有効な証拠があるということは、訴訟になってもあなたが勝てる確率が高いということです。浮気相手からすれば、訴えられたり、慰謝料を請求されたりするリスクがありますよね。

 

訴訟を起こすかもしれないという切り札を持って、パートナーと二度と接触しないように約束して示談を行う方法もあるのです。

 

同様にパートナーが離婚を求めても、浮気をした側(有責配偶者)からの離婚は裁判でも認められません

 

なお、原一探偵事務所の浮気調査の目的の63%は復縁です。

引用元:原一探偵事務所|浮気調査データ

2:浮気相手に慰謝料を請求したい

浮気相手に慰謝料を請求したいという方も、もちろん探偵に浮気調査を依頼すべきだと言えます。

 

浮気調査は個人でも不可能ではありませんが、

パートナーにバレて関係が悪化した

決定的な証拠が得られる前に離婚を切り出された

相手が警戒してさらにわからないように巧妙に浮気を継続された

証拠を押さえたものの法的に有効な証拠でないために使えなかった

など多くのリスクがつきまといます。

 

一方で探偵であれば、パートナーにバレることなく、法的に有効な証拠を確実に押さえることができるのです。浮気相手に対して泣き寝入りをする必要もありません

 

3:有利な立場で離婚したい

同様に、法的に有効な証拠があれば、あなたが思うタイミングで、有利な立場で離婚をすることができます。

 

4:何をすべきかわからない

あまりにショックなパートナーの浮気に対して、何をすべきかわからないという方もいるのではないでしょうか。

 

何をすべきかわからない、という方もまずは探偵に相談してみることをおすすめします。

 

探偵は数多くの浮気の現場を目撃しており、経験も豊富です。あなたの気持ちに寄り添って、今何をすべきなのか、提案してくれます。

 

実際に探偵の浮気調査で、浮気の事実を知ることで、

やっぱりパートナーが大切だと再確認した

踏ん切りがついて離婚しようと思った

など、自分がどうしたいのかわかる方も多いです。

 

どうすべきか迷ったら、まずは勇気を出して、誰かに相談してみましょう。その一歩が、問題解決に近づけます。

 

5:自分で浮気の証拠を押さえるのが難しい

また、ご自身で浮気の証拠を押さえるのが難しいというケースでも、探偵に浮気調査を依頼しましょう。例えば、

パートナーのガードがかたくて、なかなか浮気の証拠が押さえられない

いつも口八丁で煙に巻かれてしまって、浮気の事実を把握できない

仕事が忙しくて、浮気調査ができない

などであれば、探偵があなたに代わって、法的に有効な証拠を押さえてくれるでしょう。

浮気調査に関するよくあるQ&A

ここでは、浮気調査に関するよくある疑問と、原一探偵事務所に実際に寄せられた疑問をご紹介します。

『質問文』をクリック or タッチすると回答が見られます

浮気調査に関するよくあるQ&A

浮気調査費用は大体いくらかかりますか?

まず現在の状況をヒアリングしてから、浮気調査方法やかかる日数が明確になります。その内容によって金額も変わりますが、おおよその相場は40~60万円程度です。

【おすすめ記事】
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浮気調査の料金相場|探偵に依頼すべき理由と料金を安くする方法

浮気調査の支払いは分割も可能ですか?

分割払いが可能な探偵事務所が大半です。上記の通り、浮気調査そのものの相場が高額であるためです。

【おすすめ記事】
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夫が急に明日出張だと言ってきたのですが、即日調査は可能なのでしょうか?
ご依頼者様が「怪しい!」と感じたときにすぐ動けるように調査員がスタンバイしている事務所が大半です。

しかし事前に日にちを絞れるのであればそれに越したことはありません。裏を取れる可能性が濃厚な日を絞ったほうが早くに調査完了するので、依頼料金が低額で済みます。
浮気調査を依頼したことが外部に漏れたりしませんか?
ご依頼者様の個人情報、ご相談内容とも完全秘密厳守です。プライバシー・個人情報を保護することは、探偵として調査業務を行う上での最低限の責務です。
無料相談なのに契約を強要されることはありますか?
原則ありません。相談はあくまでも相談であり、その時点で浮気調査は特に必要ないと判断することができれば、そのようにご依頼者様へはお伝えします。ただし悪質な探偵がいるのも事実です。

たいていの場合「相談時に契約を迫ってくる探偵」=「悪質な探偵」の可能性が高いので、納得できなければ絶対に契約をしないことが重要です。

【おすすめ記事】
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浮気が判明した後に離婚裁判をしたいのですが、協力してもらえますか?
浮気調査を行って完了ではなく、その後に弁護士や司法書士などのサポートが受けられるようにアフターケアがしっかり組まれている探偵事務所が大半です。
調査の結果、浮気をしていなかったという場合には、調査費用は返してもらえますか?
完全成功報酬型」といって、浮気の証拠が取れなかった(白であった)場合や、尾行や張り込みがばれてしまった場合に、浮気調査費用が一切発生しないというプランがあります。

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探偵と興信所は何が違うのですか?
現在施行されている探偵業法の下では、探偵も興信所も扱っている調査内容に大きな違いはなく、同じ探偵業として扱われています。

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深夜に調査をしてもらいたいのですが可能ですか?
探偵は基本的にターゲットの行動時間に合わせて調査を行うので、「1日8時間労働」「定時上がり」といったような概念があまりありません。

24時間稼働可能なケースが大半ですが、日中ではなく深夜や早朝に調査を行う場合は、特別料金を設定している場合もあります。
パートナーのスマホを覗き見したら、異性と二人きりで寄り添っている写真が見つかったのですが、浮気の証拠として使えますか?
残念ながら、その証拠では法的に浮気の証拠としては認められず、有利な立場も獲得できる保証はありません

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自分で尾行調査してみようと思うのですが危ないですか?
見つかってしまえばその時点で証拠は取れなくなるどころか、関係が即破綻するリスクがあります。人間はまったくの他人から尾行されるよりも、顔見知りの人間から尾行されるほうが気づきやすいといわれているため、いくら変装してもリスクが高い行為であることには変わりはありません。

一方、探偵ならばプロですから、見つかることはほぼないでしょう。探偵業法に則って尾行調査を行ってくれるため、違法性もありません

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女性の方にまずは相談したいのですが可能ですか?
可能です。ご依頼者様がよりお話ししやすいように、男性相談員、女性相談員の希望にお応えすることが可能な事務所はたくさんあります。

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原一探偵事務所に実際に寄せられたQ&A

証拠がないために言いくるめられてしまった

夫が浮気をしています。女性と2人で食事をしたことは認めましたが、それ以上の関係は無いと言って絶対に認めません。
いくら何を言っても話をゴチャゴチャにしてしまい、最後はもっともらしい事を言われ渋々納得せざる得ない状況に追い込まれてしまいます。どうしたら良いでしょうか?


A:言いくるめられてしまう人はだいたい論点をどんどんずらされて、本来至るはずの結論とは大きくかけ離れたところに着地してしまうのです。ずれない様にするには、まず証拠です。証拠が有れば話がズレても元に戻すことが出来ます。具体的に証拠が取れたらどうするのか? それは、証拠が取れてから考える事です。
一部抜粋:
原一探偵事務所|夫が浮気をしています。女性と2人で食事をしたことは認めました

 

浮気で離婚・探偵と弁護士どちらを先にお願いするの?

浮気で離婚する場合、探偵と弁護士、どちらを先にお願いするものなのでしょうか?

 

A:ケースバイケースですが、一般的には探偵が先です。

今回の御相談は離婚する事が前提ですので、

まずそろえなければならないものは浮気の証拠です。

証拠が無ければ話になりません。

初めに弁護士先生に相談しても、結局

「探偵さんに証拠を取ってもらって下さい」

と言われます。

日本は法治国家ですから証拠が無ければ黒の判断は出ません。

「疑わしきは罰せず」が原則です。

感情論で散々やり合ってから

「あ!やっぱり証拠が無いと勝てない」

と思ってから証拠を取ろうとしても、容易に取れるものではありません。

調査にかけるお金もかかり、弁護士費用もかさみ、なにより時間がかかります。

一部抜粋:原一探偵事務所|浮気で離婚する場合、探偵と弁護士、どちらを先にお願いするものなのでしょうか?

 

浮気相手の自宅に寄った夫、これだけでは不十分?

以前他の探偵社で夫の浮気調査をしました。

夫は女性とコンビニで買い物した後に一緒に女性の自宅に入りました。

その探偵社の方は、これだけでは証拠にならないので追加で調査した方がいいですよと言ってきました。

金額が高く何となくその言葉が胡散臭く感じたので追加はしませんでした。

本当にこれでは証拠にならないのでしょうか?

 

A:女性と一緒に女性宅に入った訳ですからある意味においては証拠と言えます。

但し、この内容だけでは前提条件が少ない気もします。

まず問題になるのが“滞在時間”と入退出した時間帯です。

5~10分の滞在では“不貞があった”とは言えません。

入室した時間帯も、昼間に2時間と深夜に2時間滞在したのでは意味が違ってきます。又、入室した家のタイプも見なければなりません。

早い話が、本当に2人だけだったのか?

と言う事です。

家族が居そうな一戸建てに民家に入った場合と、小さなアパートに一緒に入るのでは意味が違ってきます。

例えば、夜の9時に男女がアパートの一室に入り(入った後に部屋の明かりが点灯する)、夜11時に消灯し深夜1時迄出なかった場合と、一戸建て民家に午前中の10時に入って夕方6時迄出なかった場合(その間に子供とか両親と思われる老人が何回も出入りしている)とでは単に滞在時間が長い短いだけの問題ではなくなってきます。

一部抜粋:原一探偵事務所|以前他の探偵社で夫の浮気調査をしました。

 
突発的な予定、あやしいので今すぐ調査を依頼できる?

最近、旦那の急な出張が多くて、浮気をしているのではないかと不安に思っています。

普段は帰りが早いのですが、ここ半年ほど、夕方に突然電話で「仕事でトラブルがあったから、今から大阪に行かなきゃならなくなった」などと言って、1、2日家を空けることがあります。先月は2回もありました。

いつも急なので、もし、原一さんでお願いするにしても、事前に「この日に尾行してください」と指定することができません。

先にお話だけして、例えば「今日、今から夫を尾行してください。」などと、急にお願いすることはできるのでしょうか?

 

A:先に枠取りだけして頂いて、連絡をお待ちする形はとれますが、今すぐうんぬんは難しいと思って下さい。手配・準備・現着にかかる時間だけでも短くても2~3時間かかります。探偵は警察や警備会社とは違います。似ている様に思われていますが、やっている事はまったく違います。

日程が絞れない方は、逆に相手を泳がせて誘導する方法もございます。「私の場合はダメだわ」と諦めずに一度ご相談下さい。

引用元:原一探偵事務所|浮気をしているのではないかと不安に思っています。

 
妻の浮気、離婚して親権は取れますか?

妻が浮気をしています。不貞行為もしているようです。

はっきりと肯定はしませんが、否定もしません。

そして、今も続いています。 子供がいるのですが浮気しているような妻に、親権をわたしたくありません。

父親が親権をとるには、どうしたらよいのでしょうか。

これがないと、こういう状況ではないと無理です。

などあったら教えてください。

 

A:不貞があれば、当然離婚原因の一つになります。

しかし、不貞と親権は別問題です。妻側に不貞があっても子供の福祉に影響を与えていない、又は、母親と共に生活する事が望ましいと判断されれば、親権者は母親になります。さらに、子供さんの年齢も判断に影響されます。

その辺りは弁護士の先生と打ち合わせして下さい。

 親権者にふさわしくない状況と言うのは、子供さんをほったらかして遊んでいる状況です。子供さんの育児を放棄して男性と泊まり歩いている状況は子供さんの福祉に良くありません。この様な状況が具体的に取れれば相談者様が親権者になれる可能性があります。

 離婚だけではなく、子供さんの親権も考えるのであれば、日数をより多く見る必要が出てきます。これは不貞が取れて終了ではなく、さらに普段から育児を放棄している状況を押さえる為です。

1日の調査で不貞が取れたとします。

「その間子供はほったらかしですか?食事等はどうしていたのですか?」 → 妻「実家で面倒を見てもらっていました。不貞はいけませんが子供を実家に預けた事はいけない事ですか?実家に預けることは育児放棄ですか?」 → 「・・・」この程度の質疑応答で答えに詰まる様では厳しいものがあります。

短期で勝負するのではなく、長期戦を想定してください。

引用元:原一探偵事務所|妻が浮気をしています。 はっきりと肯定はしませんが、否定もしません。

慰謝料請求は証拠がないとできないの?

慰謝料の請求って浮気の証拠が取れないと出来ないのですか?

 

A:請求は可能だと思いますが「根拠を示して下さい」と言われた時、示せないと恥ずかしい事になります。

・・・

慰謝料の額面も、100万円請求したいなら100万円の根拠が必要です。

「私は500万円もらっても許せないわ!」と言っても通りません。

例えば、探偵への調査料金が30万円。

夫の不倫を知ってから精神を病んだので病院に通院した金額(タクシー代が往復2,500円 通院が1回1,000円 投薬が1,500円 これが週2回×月)がトータル○○万円。等々

具体的な金額を積み上げて始めて根拠のある金額が出てきます。

一部抜粋:原一探偵事務所|慰謝料の請求って浮気の証拠が取れないと出来ないのですか?

 
浮気調査で証拠が押さえられないケースはあるの?

浮気調査で浮気現場が押さえられなかったケースはありますか?

 

A:浮気調査で浮気現場がおえられなかったケースはあります。

その場合は、様々な理由がございます。

1.漠然と浮気の事実が無かった場合。

 白が結果です。黒だけが結果ではありません。良い事です。

2.調査実施日に浮気がなかった。

 相手は人間です。メールなどで待ち合わせの状況等を把握していても、

 当日体調不良で会わなかったケースなどがあります。

3.浮気の兆しは認められるが、まだ深い関係に至っていない。

 デートはするが、ホテルには行かなかった・・・などがあげられます。

不確定要素が多い為、より白黒ハッキリさせるためには7日~10日のプランをおすすめしています。 

引用元:原一探偵事務所|浮気調査で浮気現場が押さえられなかったケースはありますか?

キスをしているプリクラを発見、慰謝料は請求できる?

夫のカバンから女性とキスしているプリクラが出てきました。もー我慢できません。

慰謝料を請求したり離婚する事は出来ますか?

 

A:旦那さん側が、離婚に応じれば離婚は可能です。

しかしながら、そのプリクラだけで勝負に出るのはいかがでしょうか?

プリクラで追及したとしても「酔っ払ってふざけて撮っただけ」とか上手く言い抜けられてしまう可能性はありませんか?

また、相手の女性に慰謝料を請求するにしても、どこの誰かが判らなければ慰謝料の請求は行えません。

ですので、浮気をやめさせる・慰謝料の請求や離婚するには、言い逃れのできない証拠が必要になります。

その証拠収集をお手伝いするのが我々の仕事です。

引用元:原一探偵事務所|性とキスしているプリクラが出てきました。

浮気調査を行い事実確認が取れた後の4つの選択肢

別れないという選択をするのも、別れて高額な慰謝料を請求するのも、浮気の証拠をつかんでいるあなた次第です。

 

1:離婚し、慰謝料請求する

浮気の確たる証拠を入手できた場合には、慰謝料請求をして離婚することができます。

 

 離婚裁判での過去の事例を見ると、不貞行為や暴力行為などの有責行為が明確になっている場合で、100~300万円の慰謝料請求が認められています。

 

≪慰謝料を請求できるケース|請求できないケース≫

慰謝料を請求できるケース

慰謝料を請求できないケース

浮気相手と性行為があった

性格の不一致

性行為はないが、性交類似行為(オーラルセックス)があった

相手の親族との不和

性行為の拒否、異常な性行為の強要、不能

強度の精神疾患

身体的、精神的な暴力行為

有責行為がまったくない

生活費の不払い

すでに夫婦関係が破綻している

同居の拒否

信仰上の対立

 

2:離婚せず、浮気相手のみに慰謝料請求する

以下に該当する場合は、パートナーの浮気相手にも慰謝料を請求することができます。

 

不貞行為の故意・過失があるケース

パートナーの浮気相手に「不貞行為の故意・過失」があるケースでは、浮気相手に慰謝料を請求できます。

 

  • 結婚していることを知りながら肉体関係を持ったケース
  • 普通なら結婚していることに気付くはずなのに、きちんと注意を払わなかったために結婚している人と肉体関係を持ったケース

 

上記などが「不貞行為の故意・過失」があるケースに該当します。

 

なお、故意・過失の判断基準として、「浮気相手が婚姻関係を知っていたかどうか」がポイントになるので、お互いの素性をまったく知らないまま肉体関係を持った場合は故意・過失が認められない可能性があります

 

不貞行為による権利の侵害があるケース

夫婦には『平穏・円満な共同生活を送るという権利』があり、浮気相手の不貞行為によりこの権利が侵害された場合は、浮気相手に慰謝料を請求することが認められています。

 

仮に肉体関係を持っていない場合であっても、性交類似行為や行き過ぎた親密な交際をしていた場合には、慰謝料の請求が認められるケースもあります。 

 

浮気相手に慰謝料請求ができない可能性のあるケース

一方で、次のようなケースでは、浮気相手に慰謝料の請求ができない可能性があります。

 

元々夫婦の仲が悪く婚姻関係が破綻していた場合

例えば、離婚を前提とした別居をしている・長期間別居が継続・夫婦としての会話もないなど、守られるべき「権利」自体がないため

不貞行為の発覚から3年以上経過している

不貞行為に対する慰謝料の請求権利の時効が経過してしまっているため

 

不貞行為の慰謝料請求権の時効については、原則3年であり、場合によっては請求が可能なケースもあります。

 

3:浮気に気づいていないふりをする

「浮気が本気でなければいずれ鎮火するかもしれない、問い詰めることでパートナーを失いたくない」という思いから、浮気している証拠をつかんでいても知らないフリをするという人もいるようです。

 

お互いの関係が元から希薄で、パートナーが何をしても無関心、という人もこのパターンです。

 

知らないフリを貫きながらも、もう一度自分に気持ちを向けてもらえるように、イメージチェンジや自分磨きなど努力をしながらアプローチしていく人もいます。

 

しかし、「まさか自分たちが離婚することになるなんて…」といった事態に発展させないためにも、早い段階で手を打ち、パートナーと浮気相手を引き離したほうがよいでしょう。

 

4:パートナーと話し合いをする

穏便に解決するに越したことはありません。ちょっとした出来心であれば反省して「もう二度とやらない」と誓ってくれるかもしれません。ただし、その際の話し方には工夫が必要です。あくまでも冷静に話し合いを進めるのがポイントです。

まとめ|浮気の問題を解決する近道は相談をすること

パートナーの浮気にショックを感じても、そのまま放置することはできませんよね。

 

真実を知るのが怖かったとしても、一人で抱えて悩んでしまうのであれば、浮気調査の専門家である探偵に相談して、プロの意見を聞いてみませんか?

 

もちろん、無理やり契約をしたり、浮気調査を実施したりして料金をいただくこともありませんし、内容によってはお断することもあります

 

しかし、今後どのような決定をするにしても、まずは証拠です。証拠を押さえ、まずは事実確認をして、どうすべきか考えましょう。

 

探偵は、浮気でつらい思いをしているあなたの味方です。まずは気軽に相談してみましょう。

浮気調査の無料相談窓口

・証拠を集めて浮気をやめさせたい
・証拠を使って有利に離婚したい
・浮気に対する慰謝料を請求したい

 

浮気の証拠が欲しい方、離婚や慰謝料請求を考えている方は一度探偵に相談しましょう。
24時間無料、経験豊富なカウンセラーが誠意をもってお答えします。


この記事の監修者
浮気調査ナビ編集部
本記事は浮気調査ナビを運営する株式会社アシロの編集部が企画・執筆を行いました。
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