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浮気調査でよくある相談事例と無料相談可能なおすすめ相談先

浮気調査でよくある相談事例と無料相談可能なおすすめ相談先

~いざという時の備えに~浮気調査コラム

浮気調査でよくある相談事例と無料相談可能なおすすめ相談先
Frgthytju

平成29年の厚生労働省の統計を見ると、離婚率は非常に高く、年間21万もの夫婦が離婚していることがわかります。



(引用:人口動態統計の年間推計|厚生労働省


また、こちらは少し古いデータになりますが、平成10年に厚生労働省が発表した『司法統計|離婚の申し立ての動機別割合』 によると、妻からの申し立てのうち30%、夫からの申し立てのうち20%が『異性関係』と報告されています。ここからわかる通り、不倫・浮気問題で離婚に至る夫婦は少なくありません。
 



(引用:離婚の申し立ての動機別割合|厚生労働省)


その原因として”インターネット”や”SNS”が盛んになったことが挙げられるでしょう。今はtwitterやマッチングアプリなどを利用して、気軽に見知らぬ異性に出会うことができます。このような状況だと、双方が近距離にいなくても連絡が取り合えるので、不倫や浮気が簡単にできてしまいます
 
実際、浮気調査ナビへ「旦那の動きが怪しいのですがこれは浮気していると思いますか?」というようなお悩みの相談を数多くいただいています。

そしてご回答として、『浮気とわかった場合に復縁したいのか別れたいのかによって、今から取るべき行動も変わってくる』ということをお伝えしています。

以前にご相談いただいた方は、電話相談の直後から自分で可能な範囲で、浮気の証拠集めを始められました。その上で「証拠を見せて真剣に向き合ってもらう。元の夫婦関係に戻りたい」とのことで、探偵への依頼を決めました。
 
また、別の方は、浮気調査ナビへ相談したことによってパートナーの浮気に確信を持てた(認めたくはなかったが認める勇気を持てた)ようで、「しばらく別居するための資金繰りに励む」とご決断されました。
 
人によって事例はさまざまですが、勇気を出して人に相談したことがきっかけで、ずっと足踏みしていた状態から一歩は前進しました。人に客観的に物事を見てもらうことは、ご自身が置かれた状況を見つめ直すためにも重要なプロセスなのかもしれません
 
今回の記事では、この「人に相談する」という行為の重要性や、相談後の流れ、相談先などをまとめていきます。
 
「誰かに相談したい」「でもできない」「どこに相談したらいいの?」という方は、ぜひご覧ください。

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浮気調査の相談を行うべきか否かの判断だけでも早急に


誰にも相談せずに迷いを自分一人で抱えたままだと、結局何もわからない・行動できないといった状態に陥るケースが多くあります。

 

浮気調査の相談件数

パートナーへの疑いが生じた時点で、探偵や興信所などの調査会社に相談し、浮気調査が必要か否かだけでも、早期に判断したほうがよいでしょう。

我慢していると、いつの日かそのストレスが爆発し、浮気を疑っていることがパートナーに伝わってしまうかもしれないからです。もし伝わってしまった場合、パートナーは知らんぷりをするでしょうし、不倫の尻尾をつかませないように警戒し始めるかもしれません。こうなってしまうと、浮気調査は大変難しくなります

したがって、探偵や興信所などの調査会社に早く相談し、今後の方針について考えていくことが重要です。
 
ただし、相談するのはどこの調査会社でもよいというわけではありません。調査会社への依頼にはトラブルがつきものだからです。探偵事務所や興信所とトラブルになったケースも多く、国民生活センターに寄せらせる相談件数は年々増加しています。
 
いきなり浮気調査の依頼をするよりも、まずは事前の電話相談などで「信頼に値する業者かどうか」をリサーチするのが得策でしょう。
 
《探偵・興信所とのトラブルにおける国民生活センターへの相談件数の推移》

年度 相談件数
2011 1,609
2012 1,973
2013 1,710
2014 3,129
2015 4,303
2016 4,430
 



(引用:探偵業者に関する消費生活相談2016年12月27日|独立行政法人国民生活センター

国民生活センターに持ち込まれた興信所トラブルに関する相談内容の例

(探偵業者に調査を依頼しトラブルとなった事例)

母が父の不倫を疑い、インターネットで探した探偵業者に連絡したところ、 自宅に担当者が来訪し、その場で契約した。

契約書には金額の記載はなく、 調査員の人数と調査に費やした時間で決まるという話だった。 調査が行われたのは3日間だが、120万円の請求を受けている。

そのうち 70万円は前払いで振り込んでいるが、残金の請求書が届いた。当初の約束 では調査をしたら翌日には報告書を出すということだったが、何度も催促し てようやく出してきた。

また、報告書の内容がずさんだ。

(受付年月:2015年12月、相談者:30歳代女性、契約当事者:60歳代女性)

(引用:探偵業者に関する消費生活相談2016年12月27日|独立行政法人国民生活センター

 

こうしている今もパートナーの気持ちと体は動いている


あなたがこの記事を読んでいる間にも、パートナーは自分自身の将来について、いろいろな考えをめぐらせている可能性があります。もしかしたら、そのなかの一つには「離婚」も含まれているかもしれません
 
不安をあおるわけではありませんが、自分は何も知らないまま、パートナーは浮気相手との交際を長い間続けており、何年後か後にその関係が発覚するという、取り返しのつかない事態が生じることは少なくありません

自分が気づいたとき、パートナーはすでに不倫相手と性的関係を持っているということです。これはすごく悲しいことですし、心を深く傷つけられます。
 
人間は本能的に、性的関係を持った相手のことを「特別な存在である」と意識するので、こうなるとパートナーとの関係性はどんどん希薄になり、浮気相手との関係はますます発展していくでしょう。
 
「浮気の何がいけないのか?」というテーマが、メディアで取り上げられることがしばしばありますが、少なくとも浮気が「誰かの心を傷つける行為」であることは間違いないからこそ、こうした議論が注目されるのでしょう。
 
「人を好きになるのは理屈じゃないのだから仕方ない」と考える人もいますが、自分の気持ちを優先したために誰かの心を傷つけたという事実から、目を背けている人がいることも否定できません。
 
このように、浮気の疑いのあるパートナーを深く追及せずに放置したままでいると、心をズタズタに傷つけられてしまうリスクが高くなるのです。
 
「浮気の疑いを持ったら初動が肝心である」とはよく言われることですが、これは本当にその通りで、傷つくリスクを回避・軽減するためにも、早く手を打ったほうがよいのです。
 
悪質な探偵業者もいるため、依頼は慎重に行う必要があります。しかし、いずれにしても勇気ある第一歩を踏み出すのが重要なことに変わりはありません。

いきなり「別れ」を切り出されるケースもありうる


”自分はパートナーとうまくいっている”と思っていたのに、突然「ほかに好きな人ができたから別れよう」と切り出されたというケースは少なくありません
。おしどり夫婦として世間を騒がせていた芸能人の、突然の不倫と離婚報道に、びっくりしたことがある方も多いのではないでしょうか。
 
こうしたケースでは、実は突然好きな人ができたわけではなく、水面下で浮気相手との関係が着々と発展していたというパターンもよくあります。
 
新しく気になる車を見つけても、今までの愛車を捨てて乗り換えるのは簡単ではありませんよね。愛車が壊れて使いものにならなくなったり、気になる車を愛でて、愛でて、愛でて、「欲しい!」という気持ちが最高点に達したりしたときに、乗り換えるものでしょう。
 
しかし、別れを切り出された側はずっと前から浮気されていたなんて知りませんから、ほかに好きな人ができたと言われれば、「突然別れを切り出された」と受け取るわけです。

何も知らない・何も証拠がない状態だと不利|証拠があれば圧倒的有利に

もし別れを切り出されたときに、パートナーの浮気の証拠を自分がつかんでいたとしたらどうでしょうか。
 
この浮気の証拠は、実は武器にも防具にもなります。簡単に言うと「悪いのは浮気をしたあなただから要求を飲むことはできない。逆にこちらの要求に従ってもらう」と胸を張って言えるようになるということです。

 

《浮気(不貞行為)の証拠となり得るもの一覧》

  • ラブホテルに出入りしている写真(複数回分)
  • 宿泊旅行でのツーショット写真
  • 肉体関係があったと思われるメールや手紙などのやり取り
  • 配偶者本人及び浮気相手が浮気の事実を認めたことを記録した念書

 (参考:「不倫の証拠はこう掴む!裁判で使える証拠と掴んだ証拠の活用方法」)

武器と防具を手に入れた人がどのような選択肢を取れるのかについては、次章でお伝えします。
 

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浮気調査を行い事実確認が取れた後の5つの選択肢



別れないという選択をするのも、別れて高額な慰謝料を請求するのも、浮気の証拠をつかんでいるあなた次第です。

 

①離婚し、慰謝料請求する

結婚している場合、パートナーの浮気の確たる証拠を入手できた場合には、慰謝料請求をして離婚できます。
 
離婚裁判での過去の事例を見ると、不貞行為や暴力行為などの有責行為が明確になっている場合で、100~300万円の慰謝料請求が認められています
 
これを安いと取るか高いと取るかは人それぞれですが、当事者同士の話し合いだけで出される金額は、これよりもぐっと低くなる傾向があります
 
 
≪慰謝料を請求できるケース|請求できないケース≫

慰謝料を請求できるケース 慰謝料を請求できないケース
浮気相手と性行為があった 性格の不一致
性行為はないが、性交類似行為(オーラルセックス)があった 相手の親族との不和
性行為の拒否、異常な性行為の強要、不能 強度の精神疾患
身体的、精神的な暴力行為 有責行為が双方にある
生活費の不払い 有責行為がまったくない
一方的な離婚申し入れ すでに夫婦関係が破綻している
同居の拒否 信仰上の対立

 

②離婚せず、パートナーのみに慰謝料請求する

離婚も別居もせず、夫婦関係を継続する場合には、不貞行為を知ってから3年以内であれば慰謝料を請求することはできます。ただし、不貞行為があった日から20年間が過ぎてしまうと、時効となって、慰謝料請求できなくなってしまうので、注意しましょう。

なお、この場合の慰謝料の相場は50~100万円となります。
 

③離婚せず、浮気相手のみに慰謝料請求する

以下に該当する場合は、パートナーの浮気相手にも慰謝料を請求することができます。
 

不貞行為の故意・過失があるケース

パートナーの浮気相手に「不貞行為の故意・過失」があるケースでは、浮気相手に慰謝料を請求できます。

  • 結婚していることを知りながら肉体関係を持ったケース
  • 普通なら結婚していることに気付くはずなのに、きちんと注意を払わなかったために結婚している人と肉体関係を持ったケース


上記などが「不貞行為の故意・過失」があるケースに該当します。
 
なお、故意・過失の判断基準として、「浮気相手が婚姻関係を知っていたかどうか」がポイントになるので、お互いの素性をまったく知らないまま肉体関係を持った場合は故意・過失が認められない可能性があります

 

不貞行為による権利の侵害があるケース

夫婦には『平穏・円満な共同生活を送るという権利』があり、浮気相手の不貞行為によりこの権利が侵害された場合は、浮気相手に慰謝料を請求することが認められています
 
仮に肉体関係を持っていない場合であっても、性交類似行為や行き過ぎた親密な交際をしていた場合には、慰謝料を支払わなければならない場合があります。
 
ただし、元々夫婦の仲が悪く共同生活が破綻していた場合、守られるべき「権利」自体がありません。そのため、慰謝料請求が認められないことがあります。また、すでに離婚しており、過去の不貞行為から3年以上経過している場合、時効とみなされ、慰謝料の請求ができなくなります

 

④浮気に気づいていないふりをする

「浮気が本気でなければいずれ鎮火するかもしれない。問い詰めることでパートナーを失いたくない」という思いから、浮気している証拠をつかんでいても知らないフリをするという人もいるようです。
 
お互いの関係が元から希薄で、パートナーが何をしても無関心、という人もこのパターンです。

知らないフリを貫きながらも、もう一度自分に気持ちを向けてもらえるように、イメージチェンジや自分磨きなど努力をしながらアプローチしていく人もいます

 

⑤パートナーと話し合いをする

穏便に解決するに越したことはありません。ちょっとした出来心であれば反省して「もう二度とやらない」と誓ってくれるかもしれません
 
ただし、その際の話し方には工夫が必要です。あくまでも冷静に話し合いを進めるのがポイントです。

 

浮気調査に関するよくある相談


これまで、まずは白黒ハッキリさせること(=浮気調査)の重要性をお話ししてきました。

以下には浮気調査に関するよくある質問をまとめてあります。『質問文』をクリック or タッチすると回答が見られます

浮気調査費用は大体いくらかかりますか?

まず現在の状況をヒアリングしてから、浮気調査方法やかかる日数が明確になります。その内容によって金額も変わりますが、おおよその相場は40~60万円程度です。

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浮気調査の支払いは分割も可能ですか?

分割払いが可能な探偵事務所が大半です。上記の通り、浮気調査そのものの相場が高額であるためです。

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夫が急に明日出張だと言ってきたのですが、即日調査は可能なのでしょうか?
ご依頼者様が「怪しい!」と感じたときにすぐ動けるように調査員がスタンバイしている事務所が大半です。

しかし事前に日にちを絞れるのであればそれに越したことはありません。裏を取れる可能性が濃厚な日を絞ったほうが早くに調査完了するので、依頼料金が低額で済みます。
浮気調査を依頼したことが外部に漏れたりしませんか?
ご依頼者様の個人情報、ご相談内容とも完全秘密厳守です。プライバシー・個人情報を保護することは、探偵として調査業務を行う上での最低限の責務です。
無料相談なのに契約を強要されることはありますか?
原則ありません。相談はあくまでも相談であり、その時点で浮気調査は特に必要ないと判断することができれば、そのようにご依頼者様へはお伝えします。ただし悪質な探偵がいるのも事実です。

たいていの場合「相談時に契約を迫ってくる探偵」=「悪質な探偵」の可能性が高いので、納得できなければ絶対に契約をしないことが重要です。

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浮気が判明した後に離婚裁判をしたいのですが、協力してもらえますか?
浮気調査を行って完了ではなく、その後に弁護士や司法書士などのサポートが受けられるようにアフターケアがしっかり組まれている探偵事務所が大半です。
調査の結果、浮気をしていなかったという場合には、調査費用は返してもらえますか?
完全成功報酬型」といって、浮気の証拠が取れなかった(白であった)場合や、尾行や張り込みがばれてしまった場合に、浮気調査費用が一切発生しないというプランがあります。

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探偵と興信所は何が違うのですか?
現在施行されている探偵業法の下では、探偵も興信所も扱っている調査内容に大きな違いはなく、同じ探偵業として扱われています。

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深夜に調査をしてもらいたいのですが可能ですか?
探偵は基本的にターゲットの行動時間に合わせて調査を行うので、「1日8時間労働」「定時上がり」といったような概念があまりありません。

24時間稼働可能なケースが大半ですが、日中ではなく深夜や早朝に調査を行う場合は、特別料金を設定している場合もあります。
パートナーのスマホを覗き見したら、異性と二人きりで寄り添っている写真が見つかったのですが、浮気の証拠として使えますか?
残念ながら、その証拠では法的に浮気の証拠としては認められず、有利な立場も獲得できる保証はありません

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自分で尾行調査してみようと思うのですが危ないですか?
見つかってしまえばその時点で証拠は取れなくなるどころか、関係が即破綻するリスクがあります。人間はまったくの他人から尾行されるよりも、顔見知りの人間から尾行されるほうが気づきやすいといわれているため、いくら変装してもリスクが高い行為であることには変わりはありません。

一方、探偵ならばプロですから、見つかることはほぼないでしょう。探偵業法に則って尾行調査を行ってくれるため、違法性もありません

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女性の方にまずは相談したいのですが可能ですか?
可能です。ご依頼者様がよりお話ししやすいように、男性相談員、女性相談員の希望にお応えすることが可能な事務所はたくさんあります。

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浮気調査に関する無料相談が可能な相談先


「どこに相談したらいいのかわからない」という方もいると思いますので、無料で相談することができて全国対応もしている相談先を、以下に記載します。

 

浮気調査ナビ

浮気調査ナビ 無料相談窓口0120-540-211

おかげさまで、今日までに沢山のご相談をいただき、浮気調査に関する不安や疑問の声にお答えしてきました。
 
「そもそも浮気調査をすべきなのか」「とにかく価格重視で調査をお願いしたい」…などなど、専門のスタッフが丁寧にお応えします

相談後、もしも浮気調査が必要で、ご希望の場合は、あなたにピッタリの優良探偵のご紹介もできますので、お気軽にご連絡ください。

浮気調査を行う探偵社・興信所のなかには誇大広告を行っていたり、見積もりとはかけ離れた費用を請求したりする業者も少なからず存在しますが、浮気調査ナビの相談窓口でご紹介する探偵事務所は、実績豊富で信頼できる探偵なので安心してご相談ください。

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法テラス

法テラス0570-078374

離婚者や慰謝料問題など法的トラブルの解決を目的とした、弁護士など法のプロが所属している相談窓口です。相談は無料ですが、通話料は固定電話であれば全国一律3分8.5円(税別)かかります。
 

まとめ

「いざ調査をしてみたら、浮気ではなかった」というケースもありますが、それもきちんとした調査を行ってみないとわからないことです。事実が明確になるまでは、相手に罵声を浴びせるなどの感情的な行動は避けましょう
 
浮気をしていないのに浮気を疑われ、思い込みで制裁や報復行為に出られた側は、それが原因で愛が冷めてしまうかもしれません
 
今後どのような行動を取るにしても、まずは事実確認をするのが先決であり、そのための第一歩が、プロである第三者への相談です。どうぞ有効活用してみてください。

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編集部

本記事は浮気調査ナビを運営する株式会社アシロの編集部が企画・執筆を行いました。 ※浮気調査ナビに掲載される記事は探偵が執筆したものではありません。

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