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嫁の浮気・不倫|愛する嫁に不倫された時のための知識と対処法

嫁の浮気・不倫|愛する嫁に不倫された時のための知識と対処法

~いざという時の備えに~浮気調査コラム

嫁の浮気・不倫|愛する嫁に不倫された時のための知識と対処法
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「嫁が不倫しているかもしれない…」こんなことは考えたくもありませんよね。しかし、女性も不倫するものなのです。男性の不倫率が約4割と言われていますが、女性の不倫率も同様に4割程度なのです。
 
少し前のドラマ『昼顔』で、主婦の不倫がクローズアップされたことは記憶に新しいのではないでしょうか。毎朝笑顔で送り出してくれ、日中は家事と育児をこなし、夜には温かいご飯を作って待っていてくれる健気でかわいいお嫁さんが、まさか不倫しているなんて、考えたくもないでしょう。
 
今回の記事では、お嫁さんが不倫に走ってしまうさまざまな原因と、その不倫を克服する方法を解説していきます。
 
また、嫁の不倫を知った時についついやってしまいがちなNG行動、不倫をやめさせるためのアクションや、不倫した嫁に対する合法的な制裁についてもまとめておきましたのでチェックしてみてください。
 
たとえ認めたくないことであっても、決して目をそらしてはいけません。真実と立ち向かい、乗り越えていきましょう。
 


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嫁の不倫の怖さ:男性の不倫=アソビ、女性の不倫=ホンキ

綺麗でおしとやかで優しいお嫁さんが不倫してしまうのはそれだけで十分怖いですが、本当の怖さはもっと別にあります。女性が不倫するとき、それは・・・
 
本当の愛が生まれているのです。
 
男性は、不倫を遊びと考えている場合が多いですが、女性は本気になってしまう、これがお嫁さんが不倫してしまったときの本当の怖さです。
 

嫁の不倫が原因で離婚になった事例3つ|夫の証言

Aさん(48歳・会社員)の体験談

「嫁(42歳)とは結婚して20年間、これと言って大きな喧嘩もなく、仕事も安定し、平凡ではありますが2人の子供に恵まれて幸せに過ごしてきた…つもりでした。

でも、ふとした出来心で嫁の携帯電話のメール履歴を見てしまったところ、メモリ登録されていないメールアドレスに対して送られている『愛してる』の文字。血の気が引きました。勿論僕宛てではありませんからね。

一体メールの送信相手は誰なのかと探偵を雇い浮気調査を行ったところ、嫁の浮気相手は僕がよく自宅に招いていた直属の部下の内の一人であることが判明しました。部下は嫁よりも8歳も年下の既婚者で、平日の昼間にラブホテルへ2人で堂々と出入りしていました。自分が汗水たらして一生懸命に働いている最中に、まさか水面下ではこのようなことになっているとは思いもしませんでした…。

入手した証拠を嫁に突き付けたところ、嫁が浮気をした理由を話してくれました。どうやら部下が自宅に来るたびに僕の目の届かないところで部下側から熱烈なアプローチを受けており、それに押し負けてしまったとのことでしたが、僕のプライドはもうズタズタで、関係の修復なんかとてもではないけれど困難でした。

すぐに離婚の段取りを進めて、何とか親権も獲得することが出来ました。嫁はかなり後悔したらしく、せめて定期的に子供には会わせてほしいと言ってきたのですが、僕個人の意見としてはきっちり絶縁したいと考えています。(ただし子供の意思は尊重しますが…。)

部下に至っては居場所が悪くなったのか会社を退職しましたが、皮肉にもその後、部下の手がけた企画が大当たりしたことで、直属の上司である僕の昇給が決まりました。特に部下に対して慰謝料請求などはしませんでしたが、次にボーナスが入ったら子供2人にめいっぱい美味しいものを食べさせたり、楽しい思いをさせてやろうと思います。」
 

Bさん(21歳・建築関係)の体験談

「18歳の時に高校の同級生だった嫁とできちゃった結婚したんですが、流産してしまって、それから嫁の態度が少しずつ変わっていきました。1年もすると夜の生活もめっきり少なくなって、行ったとしてもムードもなく義務的なものでした。

そんな矢先、嫁が妊娠をしたんです。当然僕との間に出来た子供だろうとは思いつつも、この時僕はちょっとした違和感を覚えたんですよね。そしてそれは見事に的中しましたよ。まもなくして僕と嫁の共通の友人から僕に、嫁が不倫しているという話を聞かされたのです。不倫相手は僕も知っている元同級生でした。

そのことを嫁に問い詰めたら、どうやらお腹の子供も僕の子供ではないらしく、「あんたなんかと結婚するんじゃなかった」と完全に開き直られました。おまけに離婚をしたいから慰謝料と子供の養育費をくれと言ってくる始末です。

さすがに頭にきて、嫁の両親に電話して嫁の理不尽な行為についてあらいざらい話しをしました。そうしたら嫁の両親が僕達の家に剣幕な顏で押しかけてきて、そこで一応今後のための話し合いという形になったんですが…

最初は嫁の両親も我が子の好き勝手な行為について形だけでも謝罪してくれていたんですが、だんだんヒートアップしてきて、『そもそも大事な娘に早いうちから手を出して孕ませたのはそっちだからそっちの肩も持てない!』と言われてしまいました。

子も子なら親も親ですよね。それで完全にキレて嫁の父親の胸倉を掴み、ぶん殴る寸前で何とか理性と戦っていたところを後から駆け付けた僕の両親に仲裁に入られ、一旦なんとか収拾。

後日弁護士を立てて正式に離婚することになりました。離婚裁判では、今回の離婚原因は嫁と不倫相手にあるという判決がなされ逆に僕が慰謝料請求できる立場になれました。バツイチ独身になりましたが、あんな女とは別れることが出来てせいせいしています。

ちなみに、不倫相手との間に授かった子供はまたも流産になったらしく、どうやら原因は嫁が不育症(妊娠はしても流産してしまう病気)だからのようです。流れてしまった子供には本当に申しわけないけど、なんかもう頑張って下さいって感じで、嫁のことは結構冷めた目で見てます。」
 

Cさん(34歳・IT関係)の体験談

「嫁とはお互いに30歳の時に職場で知り合って結婚しました。僕はもともと奥手で、それまで彼女が出来たこともなく性体験もなくて、彼女が出来たこと自体に浮かれてたんだと思います。もっと結婚について真面目に考えておくべきでした…。

嫁は社内でも評判のメンヘラ女だったんですが、「Cに捨てられたら私死ぬから」みたいなことを言われても、甘えてくるかわいいやつだなぁくらいにしかはじめは思っていなかったんです。でも結婚して1年も経過すると、嫁の挙動にもだんだん嫌気がさしてくるようになりました。

結婚後も二人同じ職場で仕事をしていたんですが、彼女が突然泣き出したり、業務をほったらかしてどこかに行くことが頻繁にあり、その度に上司から呼ばれて僕がお叱りを受けることが頻繁にありました。また、リストカットや凶器の持ち出しも激しくなりました。

嫁に奇行の理由を問うと、「Cが冷たいから、こんな風になってる」「Cが他の異性の同僚に目線をやっていたことが気にくわない」などと意味不明な供述をされました。そんな嫁のせいで僕はどんどん愛が冷めていって、いつしか嫁の存在自体が結構なストレスになってました。頭もハゲるし、食事はのどを通らないし、家にも会社にも嫁がいるしでもう最悪で、精神科に行ったところうつ病と診断されました。

そんな矢先、嫁の不倫が発覚したんです。相手は出会い系サイトで知り合った男性で、会社経営者で金持ちだけど一見陰気でオタクそうな…まるで僕みたいな容姿、雰囲気の男性でした。その瞬間、あぁこの女は、自分のことを構ってくれる男なら誰でも良くて、でもこの女の容姿じゃイケメンからは相手にされないから、確実に自分のことを気にかけてくれるであろう”それなり”の男ばかりターゲットにするんだって。全てが自分のための自己満なんです、結婚も奇行も不倫も何もかもが。

幸い、不倫の証拠の入手をお願いした探偵さんが、裁判で有利に立てるだけの十分効力のある証拠を抑えてくれていたのと病院の診断書もあったので、嫁への不倫原因慰謝料と離婚慰謝料、不倫相手への慰謝料も含めて計600万円の請求をすることが出来ました。

また、上司に離婚した旨を話したら、もともと上司は嫁の奇行は会社にとって不利益でしかないと考えていたらしく、また僕と嫁が他人になったことで踏ん切りがついたようで、現在嫁にそれとなく自主退社を促してくれている最中です。度々会社を無断欠勤してきますが、一刻も早く完全に視界から消えてくれることを祈るのみですね。」

嫁が不倫する3つの原因


「嫁が不倫するなんて絶対に許せない」 
 
「旦那が浮気すると激怒するくせに自分も不倫しているなんて」
 
「俺は嫁のために必死で働いて稼いでいるのになんて酷い」
 
旦那さんの悲痛な叫びが聞こえてきそうですが、嫁が不倫する、不倫を避けられないのは旦那さんにも原因がある場合が多いのです。ここでは主な原因を3つ紹介します。
 
 

原因①:夫に不満がある

夫に馬鹿にされる、夫に女として見てもらえない、だらしなくなった夫を男として見られない・・・などの不満が不倫に走る原因になっているケースが多々あります。馬鹿にされてうれしい人間は存在しませんし、女性はいつまでも女でいたい生き物なのです。
 

原因②:夫に飽きてきている(刺激が欲しい)

恋愛は情熱、夫婦関係は安定で成り立っています。安定した状態を好む女性ももちろんいますが、中には常に刺激を求め、情熱的に生きていきたいと思っているアグレッシブな女性も多くいます。
 
そんな女性にとっては、馴れ合いになってしまった旦那よりも、刺激的な瞬間をくれる男性に惹かれてしまうのは避けられない事なのでしょう。
 

原因③:他の男性の魅力に夫が負けている

夫に不満もない、安定した生活を大切にしたい、そんな風に考えているお嫁さんでも安心はできません。
 
ある日突然、魅力的な男性が現れ、恋に落ちてしまうことがあるからです。昼顔でいうところの紗和さん(上戸彩)ですね。この場合、本人にとっては初恋のような純粋な気持ちで不倫していることがほとんどなのです。
 
 

嫁に不倫される男性の行動傾向5つ


お嫁さんが不倫してしまう気持ち、少しはわかっていただけたでしょうか?もし、あなたがお嫁さんに対して次のような考えを持っていたり、行動を取っていたりしたら要注意です。
 

嫁のことを小馬鹿にしている

頭が悪い、稼ぎがない(少ない)などお嫁さんのことを馬鹿にしていたら黄色信号です。あなたの態度や言動に対する不満はつもりつもっていき、決して消えることはなくなってしまいます。
 

嫁を女として見ていないor求めていない

女はたとえ100歳を超えても「女」でいたいものです。そのために、いくつになっても外見を気にしています。
 
そんなお嫁さんにたいして、外見を一切褒めなかったり、体を求めなかったりしたらお嫁さんのあなたに対する感情も薄れていってしまいます。
 

男性としての外見のブラッシュアップを怠っている

女性だけでなく、男性も歳を取れば老いが外見に表れてきます。男性の場合は、中年ぶとりや加齢臭などが大きな問題となるでしょう。
 
頭髪が薄くなってしまうのはどうしようもないことですが、痩せることと臭いのケアは努力次第でなんとでもなります。いくつになっても色気のある男性を目指してください。
 

仕事での情熱を失って愚痴ばかり言っている

女性は、夫のことを尊敬し、支えたいと思っているものです。常に前を向いてひたむきに頑張っている姿に惚れ直します。
 
一方で、いつも愚痴ばかり言っていたり、後ろ向きだったり、「どうせ俺なんて・・・」と言っている男性に対しては意気地なしという印象を受けてしまいます。そんなとき、仕事に誇りを持ってひたむきに頑張っている男性があらわれたら・・・どうなってしまうかは想像できますよね。
 
不倫される男性の傾向を5つあげましたが、少しでも自分に当てはまる、と思った方は一度お嫁さんの不倫について調べてみた方がいいかもしれません。ご自身で調べるのはお仕事もあるでしょうし、何よりばれてしまいやすいので浮気調査を専門にやっている探偵に相談するのがいいでしょう。無料相談窓口なら、お嫁さんの不倫についての相談ものってくれますよ。また、探偵に浮気調査を依頼する場合の料金相場についてはこちらをご参考ください。
 
 

嫁の不倫を知った時にやってはいけない5つのNG行動


この章では、やりがちなNG行動について説明していきたいと思います。お嫁さんの不倫を知った時はショックで感情的になってしまい、NG行動を起こしやすいですが、決していい結果を生むことはないので、以下のような行動はぜったいにやめてください。

決めつけて問いただす

「どうせお前は若い男がいいんだろう」「絶対あいつとできてるんだろう」・・・・
 
本当にそうだったとしても、人間、決めつけて話されると反論したくなるものです。核心に迫るような内容で話し合いたい場合は、問いただすのではなく、相手の考えていることを聞き出すように問いかけで話を進めると本当のことを話してくれる可能性が高まります。
 

罵声を浴びせる、手を上げる

お嫁さんの不倫を疑ったりその真実を知ったりして、大きなショックを受けているのはわかります。ですが、決して怒鳴ったり、暴力をふるったりしてはいけません。DVであなたが訴えられてしまう可能性ももちろんありますし、そういう行動を取った男性のもとへは女性は絶対に戻ってきてはくれません。
 

ストーカーのように相手の行動をチェックする

「今日は誰とどこで何してたんだ」「21時には帰るはずなのに今どこにいるんだ」・・・
 
不倫を疑ってしまったその日から、あなたのお嫁さんを見る目が変わってしまい、まるでストーカーのようにお嫁さんのことを監視してしまうかもしれません。
 
しかし、冷静に考えてストーカーのような男の印象が良くなるわけはなく、逆に不倫相手の株を上げてしまうことにつながってしまいます。お嫁さんがいつどこで誰と何をしているのか、気になって当然ですが、それをあからさまに調査することは避けてください。
 

不倫相手の悪口を言う

自分の株を上げるために不倫相手のだめなところを必死でアピールしたくなる気持ちは痛いほどわかりますが、これも逆効果です。女性の不倫は本気の恋ですので、心はあなたではなく不倫相手にあります。
 
そんな状態で不倫相手の悪口を言っても一切耳に入らず、「大の大人が悪口を言うなんて、なんて器の小さい男なんだ」と思われてしまうのがオチです。
 

不倫相手のところに乗り込む

頭に血が上った状態の男性がついやってしまいがちなのが、勢いに任せて相手のところに乗り込んでしまうことです。いつかは不倫相手と話し合わなければいけないときが来ますが、それは弁護士など第三者を交えての場の方が賢明で、勢いだけで乗り込んでしまうのは得策とは言えません。
 
不倫相手があなたのお嫁さんに「この前君の旦那がうちに乗り込んできたんだけど」と話してしまった場合、「感情のままに動いてしまう理性のない男」としての印象を植え付けてしまいます。あなたの評価は下がることはあっても上がることはないのです。
 
5つのNG行動を説明しましたが、これらに共通することは冷静さを失わない事、感情ではなく理性で行動することを心がけてほしいということです。
 
女性は、好意を持っている、あるいは興味を持っている男性以外のことを冷静に(悪く言えば冷やかに)見てしまう傾向にあります。そのため、一時的であっても不倫相手に夢中になっているお嫁さんにたいして冷静さを欠く行動を取ってしまうと再びあなたに心を戻すのが難しくなってしまうのでNG行動はぜひチェックしてほしいところです。
 
 

嫁の不倫をやめさせて夫婦関係を改善する方法とその手順


例え嫁の気持ちが不倫相手に向けられていても、法律では配偶者の意志が尊重されます。つまり夫側の意思で不倫をやめさせることも十分可能ということです。
 
しかし、強引に解決できるような単純な問題ではないことは確かですので、夫側も最低限の意識改革は必要になってきます。
 
以下には、不倫をやめさせるための手順を詳しく解説していきましょう。
 

①決定的な証拠を入手して、浮気相手の男に慰謝料請求をする

決定的な証拠を入手した状態で男に慰謝料請求をすれば、大抵の場合、相手は「とんでもないことをしでかした」と怖がります。そしてこれ以上事態を悪くしないために浮気相手の男と嫁との不倫関係を終わらせようとするはずです。また、あなたの嫁自身も「とんでもないことをした、申し訳ない・・・」とプレッシャーを感じ始め、嫁の気持ちをあなたに向かせることにも繋がるのです。
 
ただ、不倫をされていたという決定的な証拠がなければ、浮気相手の男も嫁もシラを切り続けるのが落ちです。そんな状態では、自分が有利な立場になることは出来ません。

確実に二人が浮気をしていることが分かれば、浮気が原因であなたと嫁の関係が悪化しているということが証明しやすくなり、浮気相手の男性への慰謝料請求も正当性が認められやすくなります。
 
事実確認も含め、まずは徹底的に不倫の証拠を入手しておきましょう。それらは不倫された側であるあなたの身を守る盾にもなれば、武器にもなり得ます。
 
何が有力な証拠となり得るかは、こちらの記事「浮気の証拠|やり直しでも離婚でも使える3つの証拠と集め方」をご参考下さい。
 

証拠を入手する上で確実なのは探偵に依頼すること

確実に二人が浮気をしていると分かる証拠を入手するためには一人では限界があります。費用はかかりますが、浮気調査のプロである探偵に依頼をすれば白か黒かをはっきりさせることが出来ます。

中には、自分で嫁を尾行して、浮気相手の男と一緒にいる証拠を入手しようとする方がいます。自分で調査するとバレる可能性が高いですし、結局高性能なカメラを調達しないといけないので、素直に探偵に依頼するのをオススメします。


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②夫婦関係円満調整の調停を行う

あまり知られていないかもしれませんが、実は家庭裁判所では、夫婦関係調停として離婚するためでなく、夫婦関係を改善して離婚を回避するための円満調停も行っています。
 
家庭裁判所の調停室で、当事者夫婦2人と調停委員によって執り行われるもので、円満に夫婦生活を送れるように今後の方向性についてのアドバイスをしてくれます。
 

 

③自分が意識改革をして内面も外見も根本的に変えていく

「不倫相手に本気になっているのなら、勝ち目なんてないじゃないか」と諦めるしかないように思いますが…
 
まだ方法はあります!不倫相手に本気で惚れてしまっているのなら、改めて自分にも本気で惚れ直してもらえばいいのです。
 
どうすれば惚れ直してもらえるのか?
 
簡単ではないですし、多少時間はかかりますが、お嫁さんの心を取り返すことは十分に可能です。これから、具体的にまずはあなたが行うべき意識改革とアクションについてをご説明していきますので、ぜひ参考にしてみてください。
 

1人の人間として尊重する

まずは、お嫁さんにたいしての態度、行動、言葉使いを見直してください。優しい言葉を無理にかける必要はありませんが、人間として当然の言葉はしっかりとかけましょう。
 
朝起きたら「おはよう」
 
会社に行くときに「行ってきます」
 
帰ってきたら「ただいま」
 
ご飯を食べたら「ごちそうさま、美味しかったよ」
 
何かをしてもらったら「ありがとう」
 
小学校で習うような言葉も、いつの間にかちゃんと使えていなくなっていませんか?
 
また、たまに家事を手伝ったり、休みの日には奥様がリラックスできるような環境(ショッピングやエステに行かせてあげるなど)を整えてあげたりして、普段の感謝の気持ちを行動で表していきましょう。
 
決して難しいことではないかわりに即効性もありません。しかし、じわじわと、そして確実に効いていく方法です。
 

男を磨く ~外見編~

ぶくぶくと太ってしまい、色気を失ってしまった中年のオバサンに男性が魅力を感じないのと同様に、ビール腹で加齢臭むんむんのオッサンには女性も魅力を感じないのです。これではフレッシュな若い男性に寝取られてしまいます。まずは、見た目やファッションに気を使ってみましょう。軽くジョギングを毎日の生活に取り入れるだけでもお腹周りにはけっこう効きますよ。
 
また、女性の中には意外に臭いフェチが多いので、あまり強くない香水を付けてみるのもいいかもしれません。その際、お嫁さんの好きな匂いがわかっていればそれを付けるのがベストです。
 

男を磨く ~内面編~

男性のフェロモンは外見だけでなく、内面からもにじみ出てきます。内面からフェロモンが出るのは主に仕事でイキイキと張り切っているときや、運動をしているときです。
 
憂鬱な仕事も、ちょっとした楽しみを見つけながら頑張り、息抜きにスポーツを趣味として始めれば仕事もうまくいきやすくなり内面も磨かれて一石二鳥です。
 
このとき、気を付けてほしいのはムリをしすぎないこと。ムリしすぎると長く続かないどころかストレスで悪いオーラをまとってしまうことになります。
 

体のコミュニケーションをこまめにする

夫婦のどちらかが不倫をしているカップルに起こりがちなのがセックスレス。セックスは、互いを異性として求め合っていることの確認のために不可欠な行為です。ですが、セックスレスの状態でいきなりお嫁さんにセックスを求めるのは変な空気になってしまう可能性があります。
 
そのため、セックスレスの夫婦におすすめなのが、マッサージをすることです。お嫁さんが肩こりが酷ければ肩をもんであげるとか、デスクワークをしているお嫁さんなら腕や掌のマッサージも喜ばれます。とにかく、お嫁さんの身体のどの部分でも構いませんので触れていくことが大切です。その延長線でお互いに身体を求め合えればベスト、くらいに気楽に考えてください。
 
もしそれでもなかなかうまくいかない場合は一度専門の相談機関に無料相談を申し込んでもいいかもしれませんね。
 
セックスレスに関するこちらの記事「セックスレスは浮気の前兆|セックスレス夫婦の危機と解消法」もご参考下さい。


 

不倫した嫁と離婚して慰謝料請求するには

信じていた、愛していたのに不倫されて、傷つかない人はいないでしょう。突然の裏切りによって胸が締め付けられる思いのはずです。しかし、その行き場のない思いを拳に込めてしまったらいけません。
 
仮に暴行を加えてしまったら、その時点で有利な立場は逆転してしまうからです。あくまでも合法的な制裁は、決定的な証拠を入手して慰謝料を取ることに他なりません。
 

嫁への慰謝料請求を可能にする条件

証拠の重要性は前述しましたが、浮気した妻に対して慰謝料を請求して離婚する際においても、それが行えるだけの十分な証拠が必須となり、その証拠をもとに有責の判断をしてもらわなければなりません。
 
離婚に至ったのはどちらに原因があったからかを法的にまず決定しなければならないのです。
 

慰謝料を請求できるケース

慰謝料を請求できないケース

浮気相手と性行為があった

性格の不一致

性行為はないが、性交類似行為(オーラルセックス)があった

相手の親族との不和

性行為の拒否、異常な性行為の強要、不能

強度の精神疾患

身体的、精神的な暴力行為

有責行為が双方にある

生活費の不払い

有責行為が全くない

一方的な離婚申し入れ

すでに夫婦関係が破たんしている

同居の拒否

信仰上の対立

 
「嫁の不倫が原因である」と正式に判断がなされてから、それに対する慰謝料を請求できるようになります。
 

嫁への慰謝料相場

不倫が原因で離婚した場合の慰謝料相場は200万前後であると言われており、裁判ではなく当事者同士の話し合いによって出される金額は、この相場よりも低くなる傾向があります。
 
しかしあくまでも相場であるというだけで、自身が受けた苦痛の程度や婚姻期間、子供の有無などによって、そのケースに応じて慰謝料金額は大きく変動します。
 

嫁への慰謝料請求方法

書面で請求する場合

「精神的な苦痛を受けた事実」「不倫行為が確実に行われていたという証拠」「請求する慰謝料希望額」などを記述し、その文面が証拠として残る手紙やメールを用いて請求します。
 
これに対して返事が来ない場合は内容証明郵便(誰が誰に対して、いつ、どのような内容の書面を出したかを証明する郵便)を用いて請求します。
 

裁判で請求する場合

裁判所に「精神的な苦痛を受けた事実」「不倫行為が確実に行われていたという証拠」「請求する慰謝料希望額」を記載した訴状を提出して訴訟の提起をします。
 
訴訟を提起すると、その後の裁判手続は不倫相手による反論→それに対する再反論という流れで進行していきます。(事案によっては、慰謝料を請求する側と被告(不倫相手)から直接話を聞く「当事者尋問」が実施されます。)
 
その後、裁判所から「和解勧告」を打診されるケースが多く、その和解案に双方が納得すれば和解で終了するのが一般的です。
 
(参考「妻の浮気相手と妻に対しての合法的な制裁まとめ」)


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まとめ

お嫁さんの不倫問題に悩ませている男性のみなさま、対処法やNG行動など、参考になりましたでしょうか。
 
また、今は「嫁の不倫なんて無縁!」と思っている方もいつ自分の身に降りかかるかわからない問題です。もしものために、「不倫と浮気の大百科|やめられない人の特徴とその末路」の記事も是非参考にしていただければと思います。
 
また、あまり考えたくはないと思いますが、本格的に浮気調査を依頼するとなったときのために料金相場は事前に確認しておいた方が安全です。一人でも多くの男性が、お嫁さんの不倫問題を乗り越え、再び平和な夫婦生活を取り戻せることを願っています。

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